2021年2月13日土曜日

『世界の十大小説』サマセット・モーム


イギリスのほもです、世界の十大小説を執筆しております


戦争と平和とカラマーゾフの兄弟を入れております


あとがきで、作者10人が集まるパーティーがあるのですが


あれめっちゃ面白いね、なんとなく分かるわ


彼が心の奥底から信じたいと思っていたこと、どれほど多くの悪が存在しようとも、この世界は神が創りたもうたものであるゆえに美しい、ということと一致しない。そこで彼は急いで反論を書いた。その反論に成功しなかったことは、当の彼自身が一番よくわかっていたはずである。


全てのものは神が創造した、人間を除いて

こう考えたら、あらゆるものが簡単に説明できる

結末が恐ろしいことになるから、黙っていてどうぞ(=゚ω゚)ノ

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