イギリスのほもです、世界の十大小説を執筆しております
戦争と平和とカラマーゾフの兄弟を入れております
あとがきで、作者10人が集まるパーティーがあるのですが
あれめっちゃ面白いね、なんとなく分かるわ
彼が心の奥底から信じたいと思っていたこと、どれほど多くの悪が存在しようとも、この世界は神が創りたもうたものであるゆえに美しい、ということと一致しない。そこで彼は急いで反論を書いた。その反論に成功しなかったことは、当の彼自身が一番よくわかっていたはずである。
全てのものは神が創造した、人間を除いて
こう考えたら、あらゆるものが簡単に説明できる
結末が恐ろしいことになるから、黙っていてどうぞ(=゚ω゚)ノ

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